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パナソニック CN-G510D 商品特徴と口コミ [パナソニック CN-G510D 商品特徴と口コミ]

2017年最新型のパナソニック CN-G510D の商品特徴と口コミを紹介したいと思います。
【商品特徴】

新現在地を見失うことなく目的地まで!
ますます複雑化する都市部の道路網に対応するため、新CPUを使った新測位システム「Gロケーション」を開発。全モデルに搭載しました。ジャイロセンサーやトリプル衛星などからの情報をハイブリッドに演算し、より高いナビ精度を実現します。

スイテルート案内で快適ドライブ!
G1100VDには新交通情報サービス「VICS WIDE」を搭載。ビーコンや通信機器なしで、快適な渋滞回避ルートを案内。VICS WIDEの渋滞・規制情報を活用して、より早く快適なルートを自動的に案内します。

トンネル内の測位精度が向上
オプションのOBD2アダプター(CA-CS10D)を接続すれば、クルマから正確な速度や移動距離の情報をBLUETOOTH[レジスタードトレードマーク]でカーナビに転送。衛星の受信が難しい長いトンネルや高架下での自車位置測位が大幅に向上するとともに、車速や燃費、水温などのデータをカーナビの画面にグラフィカル表示することができます。

見やすい大きな文字とボタンで快適操作
地図に表示される地名や施設名の文字の大きさは「小」「中」「大」「特大」4種類から、また、コンパスやスケール、ランチャーボタンなどの操作ボタンは「標準」「大」の2種類から選んで設定できます。

目的地までのルート探索もスピーディ
800MHzの高速CPU、さらに高速データ転送を可能にするDDR3などを採用したゴリラエンジン。画面切換やスクロールはもちろん、ルート探索も高速!もしルート案内中に道を外れても、すぐに修正したルートでご案内します。


【口コミはこちら】

【口コミ その1】
リルートが早い。すぐに新しいルートを案内してくれます。
表示も、例えば同じ50m範囲で表示する場合でも、更に詳細モードに切り替える事ができて、建物が書き加えられた地図になる。
わかりやすい。

【口コミ その2】
4年前に購入したGorilla CN-GP530Dに、時々勝手に再起動する不具合が発生するようになったところ、丁度2017年モデルが発売になったので、買い替え。
画面表示や操作方法は旧型とほとんど同じなので、すぐ操作できた。案内音声も同じだった。

相変わらず自車の測位は正確で、ルートを外れた時の再探索が速い。

旧型は、意味のない寄り道的ルートを探索することがあったが、2017年モデルは今のところそのようなことはない。私の感覚に合ったルートを探索する。アルゴリズムが改良されているようだ。

旧型は、ナビの案内通りに進んだら細い道に入ってしまい、すれ違いにてこずったことがあった。2017年モデルから、ルート探索に「道幅優先」のオプションが追加された。試してみたら、細い道を見事にルート候補から外した。

明るさセンサーが付いて、昼用と夜用の画面が自動切り替えになったのも、ちょっと便利。

旧型の二つの不満点を解消したPanasonicにあっぱれ! 人生で初めて信頼できるカーナビかも。

【口コミ その3】
知らない道を検索するだけではなく、知っていても所要時間が確認できるので使うことが多い。



その他の口コミや価格などの情報はこちらをクリック
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